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花菜(菜の花)
丹波松茸|京野菜|京都|京野菜たつ吉 以前は切花用として栽培されていた菜種が、現在では食用としてつぼみの間に摘み取り出荷されるようになりました。独特の苦味をもち、春の訪れを感じさせる山菜と共に、てんぷらにしたり、辛し和えなどの食べ方が好まれています。


聖護院大根(淀大根)
丹波くり|京野菜|京都|京野菜たつ吉 文政の頃、尾張の国の長大根を現在の聖護院で栽培するうちに、丸い形状になったようです。辛味がなく甘みのある品種で、煮炊きに使っても驚くほど柔らかく煮え、それでいて煮崩れしないので京都では多く食されています。


丹波松茸
丹波松茸|京野菜|京都|京野菜たつ吉 昔から「丹波松茸」は特に香りがよいと評判です。最近では、絶対数が激減し、とても高価なものとなっています。秋の味覚の王様「松茸」は、土瓶蒸し、焼き松茸、松茸ご飯、お吸い物などなど食べ方も豊富。ぜひ、年に一度は食してみたい一品です。

丹波くり
丹波くり|京野菜|京都|京野菜たつ吉 実も大きくて、味も良く、色艶も美しい日本の代表栗である丹波くりは、甘露煮やマロングラッセ、栗ご飯などに使われます。

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京みず菜
京みず菜|京野菜|京都|京野菜たつ吉 京都が発祥の京みず菜は、ハウス物は年間を通して栽培されていますが 露地物の旬は11月〜3月の寒い期間です。食物繊維が豊富でビタミンも豊富に含まれています。ハウス物は水耕栽培で育てていますので、茎が柔らかく清潔なので、煮炊きや漬物はもちろん、夏場はサラダ・冬場はハリハリ鍋やしゃぶしゃぶとしての食べ方が人気です。

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青うり
青うり|京野菜|京都|京野菜たつ吉 青うりはシャキシャキした歯触りが特徴で、ぬかづけや簡単に塩もみするなど、漬物としていただくと夏の食欲増進に役立ちます。

紫ずきん
紫ずきん|京野菜|京都|京野菜たつ吉 ”紫ずきん”は京都 丹波地方で栽培されており、9月中旬から10月下旬が出荷の最盛期です。薄皮が薄紫色をしていてをしていて形が頭巾に似ていることから紫頭巾と言われています 粒が大きく、甘味とコクがあります。

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丹波産山の芋
丹波産山の芋|京野菜|京都|京野菜たつ吉 丹波地方は 昼夜の温度差や降雨量が山の芋を育てるのに適した条件がそろっています。丹波特産山の芋は豊富な栄養が含まれており、すりおろした時の粘り強さが特徴です

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伏見甘長とうがらし
伏見甘長とうがらし|京野菜|京都|京野菜たつ吉 伏見特産野菜で辛味が少ない甘とうがらしです。とうがらしの中でも細長い品種です。天ぷら(串等で穴をあけて破裂しないよう注意)、焼き物、炒め物そして煮物に向いています

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万願寺とうがらし
万願寺とうがらし|京野菜|京都|京野菜たつ吉 舞鶴市 万願寺地区で栽培されたのが始まりで、 農家の自給用であったのが昭和58年より 市場に出回るようになり、今では京野菜の 一つとして認定されています。万願寺とうがらしは煮炊きはもちろん、焦げ目がつくまで焼き鰹醤油やぽん酢で食べるのもおいしいです。

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坊ちゃんかぼちゃ
坊ちゃんかぼちゃ|京野菜|京都|京野菜たつ吉 食べやすい小さいかぼちゃです。電子レンジで加熱するだけで甘さとホクホクと、しっとりした食感を楽しめます。通常のかぼちゃと同じように調理も可能です。

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